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Risk

心の日記

 

人間は予測不能

良い意味でも悪い意味でも

人と人が接触することで、お互いに何らかの喜怒哀楽を覚える

でもそのまま感情を表に出すことは難しい

きっと自分にとって望ましいことが相手とイコール関係とは限らないから

だから、相手のことを考えられる(思いやりのある)人間ほど、なかなか感情という生き物を、言動や行動という檻から放とうとはしない

ましてや、檻の鍵を持っている人は自分以外ともなると、とても限られている

鍵の入手方法は信頼関係を築くこと

簡単なようでとても難しい

 

最近、彼女とうまくいってない

お互いの気持ち?想い?的な部分がうまく噛み合ってない

きっとなんだかんだで、そのうちまたいつもの関係に戻るんだろうけど、お互いが胸の内にしまってるものはなかなかお互いに分からない

 

この先は長くなるし、日本語おかしくなるから、見ないほうがいいかも

 

最近言われたことが、俺が忙しそうで余裕もなさそう、そのせいで構ってくれない、だからバイト先の構ってくれる人と、バイト先以外で会ったり遊んだりする。二人で遊ぶ約束もした(男)ってこと

男と遊ぶってことに関しては、気にならないといったら嘘になるけど、それに関して言う資格が俺にはないと思う。女子と遊ぶことはないだろうけど、女子とご飯いったりするし

むしろ、俺が忙しそう分、彼女の友達が彼女の相手をしてくれて、彼女がそれで楽しかったり、嬉しいなら、それはそれで、関係的にも時間的にも俺には埋められないから、いいと思う

 

ただ、俺が忙しそうで構ってくれないから、しょーがなく他の人と会ってるみたいな言い方されたことが一番悲しい

確かに毎日課題に追われたり勉強して終わりがないくらい忙しいし、会える時間は少しだから、辛いは想いはさせてると思う

ただ、その少しの会える時間を大切にしてる

恋愛は義務じゃないし、俺も労力をかけて会うことは違うと思う、だけど気持ちが乗らなくても相手のことを考えると会う時間は作らなきゃいけないなっていう気持ちはある、それを否定された感じ、会えるってことを当たり前のように感じて欲しくない

でも結局、あいつが言いたいことを受け止めきれない俺にも問題があると思う、自分がしたいようにして彼女の存在を軽視してたのかもって

 

あと言われたことが、もし時間があっても私以外の人と楽しむことをとる、みたいな(簡単にまとめれば)時間があるんだったら、彼女と会うことが普通でしょ?(そうとは言ってない)みたいな感覚を押し付けられた感じ

今週忙しいこともようやく落ち着いて久々に、少しくらいゆっくりしようと思って、サー室いったら、ご飯いこ!って誘われた、別に最初から行くってプランしてたわけではないし、誘われるとも思ってもなかった、だから嬉しくなって、ご飯にいった、いろんな話をして、その中に卒業旅行行きたいね〜みたいな話があって、そんなこんなでSNSに写真があがった

それが彼女にとっては良くなかったみたい、自分とは楽しい時間そんなに共有してないし、卒業旅行の話もしてないのに、他の人とは楽しい時間も共有するし、卒業旅行の話もするし、なんなの?みたいな感じなんだろうね

きっと自分が考えてることが、相手の考えることと同じって思うんだろうね

俺は彼女が全てではないし、そうは絶対なりたくない、彼女が全てになると、いつか絶対大切な何かを見失うだろうから

 

まとめるとコミュニケーション不足

プロセスはどうあれ、お互い何考えてるかってことをまだまだ知れてない

俺らの半永久的な課題の気がする

彼女と付き合ってて、たまに思う、本当によくおれら続いてるなって

お互い不満に思うことが他のカップルより多いと思う、その度にめんどくさい二人だし

だけど、別れようってあんまり思わない

別れるのが怖いのかな?

でも、お互い悩んだときこそ、なんかお互いの存在価値に気づく(俺だけかも)

当たり前のような日常では気づけないことが、当たり前ではない非日常だからこそ気づくことがあると思う、非日常だからこそ気づけることは、日常が当たり前ではないってこと

一見、矛盾したような日々を感じることこそが幸せなんじゃないのかな

彼氏(彼女)が、こうすることが当たり前って思ってるうちは、いろいろトラブルが続くんだろうな、本当に好きならただ相手の幸せを願うだけなはずなのに、本当に人間は予測不能

 

静かな夜のかたわらで、心臓だけは激しく動いている

 

非日常

 

一週間の半分が過ぎようとしてる

時間的なものものじゃなくて、やるべきことの半分っていう意味

今週は怒涛の一週間

だからこそその半分が終わったって思うと少しは楽になる

 

今日はたくさんの友達と会って、たくさん笑って幸せ満点って感じだった

人間欲が満たされたって感じ

いつも、閉鎖的な空間にいるから、友達とかに会えるこういう非日常が嬉しい

非日常がいつもあればいいなって思うけど、それは違くて、いつかきっとそれが日常になる

だから自分にとって何かしらの刺激のある日々っていうのは、少しがいい

 

ってわけで楽しかった今日の1日振り返る

午前中は同じゼミの人と沢山話した。くだらないことも真面目なことも

いろんなこと考えて、言葉にして、そして伝える、ただそれだけなんだけど、きっとそれが大事なんだなってたまに思う

あと、自分とは違う視点をもつ人に憧れる

なんかいろいろ教えて欲しい

 

午後は、後輩たちと一緒に授業をうけて、ひたすら遊んで楽しんでた

引退した後も、一緒に遊んでくれて、笑ってくれて、ほんとに優しい自慢の後輩たち、大好き

それからは勉強して、何人かの学部の友達にも会って話してた、楽しかったな

 

そして夜は後輩とご飯に行った

いろんな話したけど、女子会っていうのを実感できた気がする

話してて思ったのは男と女って違うけど、なんだかんだ似てるのかなって、良い意味で今までのステレオタイプが崩れたって感じ

解散して思ったことは、自分と同じ感覚を少しでも持ってる人がいると嬉しいなってこと

生まれた時から、その人はその人で、誰にも侵すことのできない存在だと思う

多くの人と関わって、自分の中で変わっていくようで変わらないもの、それこそがその人自身で、変わるものとか変えることができるものはその人自身じゃないって思う

兎にも角にも、人間的に充実した1日だった

 

電車に乗り込み帰宅

目を開けたらそこは非日常だった

歩いて帰りました

 

 

不透明

 

最近は、晴れ雨の繰り返し

地域によって違うだろうけど、はっきりしない天気が続いてる

今日も学校へ向かう

家でも勉強できるけど

友達とタバコ吸いながらお話したいから

 

勉強に飽きると大体YouTubeみるかタバコ吸う、でもタバコずっと吸ってるのも意外とできないもんだから前者が多いかな

自分の友達は毎日勉強してる

きっと自分よりも

そんな時は自分の継続性のなさに萎える

時間があるようにみえてない現状をみつめないといけないのに、見えてないように視界を遮ってる気がする

タバコの煙みたいに先は見えない

でも友達がいなかったら、先が見えてないことも見えてなかったのかもって考えると、友達の存在がとても大きい

 

同じ夢を追ってる友達は、他の友達には見せない頑張りを自分の前では表してくれる

いや、頑張ってることを見せているんじゃなくてもきっとその人の素なんだと思う

いずれにしてもそういう存在がいないと、自分は一人で頑張れないと思う

 

自分の生き方を相手に示す方法はいくらでもあるし、示す必要もないかもしれないけど、誰かにとってプラスの影響になるような存在になりたい、きっとその想いが教員に繋がっているんだなって最近は少しずつ思える

 

友達って大事だな

ほんとにそう思う

友達によって距離感は全然変わってくるけど、自分にとってプラスの影響をもたらしてくれる友達が自分の周りには沢山いる

 

今度は自分の番だ

その前にまずタバコを吸おう

閉塞感

 

押し潰されそうな毎日

歳を重ねるごとに感じる

最近、忙しいって思ってた日々も今になっては、今の方が忙しいって感じる

 

でも、瞬間瞬間で錯覚してるんだろうな

ほんとは昔の方が忙しかったのかもしれない

今見えてる世界は今見たいように見る世界

 

就活、卒論、教職、、、

4年生は案外充実してる

あと1年したら、この日々ともお別れと考えると嬉しいようで寂しい

 

みんな何してるんだろう

毎日楽しいのかな

自分の一番の幸せは誰かと話すこと

何の話でも誰とでもいいと思う、いや誰とでもいいは嘘になるかな〜〜

会話してると楽しくなる、特に自分と似た境遇に置かれている人とかはなおさら

 

四年にもなると、学校いっても周りには知り合いが少なくなる。新しい風がもう吹いている

 

早く就活終わったとしても、楽しい時間があるとはなかなか思えない

卒業という決められたリミットがもうそこまできている後は楽しむだけ

だけど何をしていいのか分からない

時間を無駄に使うことが嫌いな自分にとって、幸せと感じることは誰かと一緒にいることだと思う

自分が大切だと思える人、友達とか恋人とか先輩とか後輩とかと一緒にどこかへ向かいたい

それは遊びとかじゃなくてね

 

今、大切な人から連絡がさみしい感じ

きっと向こうも忙しいんだろうな

自分もそうだし、フォローしにくい

 

きらきらしている日々をまた送りたい

戻れることなら2年前くらいに戻りたい

自分にとって最高にきらきらしてた時期

仲間と喜怒哀楽を共有して、共に目指したゴール、そのゴールのためなら、何してもどんだけ寝なくて辛くても楽しかった

 

親がよく言う、青春は今だけって言葉も今なら分かる気がする

その時はきっとリミットって考えじゃなくて、ゴールっていう考えなんだろうな

 

考え方1つで変わってくる日々の質

 

そう考えてると、夜に吸うタバコが久しぶりに自分を苦しくさせた気がした

まだ僕にはいろんな意味で重そうだ

身近な将来

 

今週は2日間旅行してきた。勉強という一定のリズムを崩すことに、少し抵抗があったけど、次のやる気につなげればいいやって思った。

栃木は標高がある程度高い分、寒いと感じた。最初はまったり旅行のはずだったけど、なんだかんだでいろんなとこに行った。平日だから空いてたし、学生は少し安いし、いいね〜。宿泊施設の眺めも最高だった。結果楽しかった。

 

旅行とかって、自分と違う人が同じ空間を共有したり、行動を共にするけど、これが長期的に続くとどうなるんだろ?って最近はよく考える。ま、同棲とか結婚とかの類い。

 

そう考えるようになったのも、地元のある人の話を聞いたからだと思う。その人は近々結婚するって言ってて、身近で結婚するって人は初めてだったからびっくりした。

 

自分はこれからどうするんだろう、このままこの人と結婚するんだろうか、結婚していいんだろうか、そして出来るのか。でも一番考えるのは仕事の関係で離れ離れになった時、どうするかってこと。仮にある程度の収入があって、安定してても、こっちにこいって言えないと思う。その人の人生はその人のものだし、それをなんか奪うみたいで、、、

 

その話をよく友人と話す。友人は、親の目線で考えると反対かなって言ってた。せっかく手間暇かけてお金も時間も費やして、育てた娘がただわけもわからない人に将来を託すってなんかもったいないって話してたな。確かに納得したし、結婚してる人ってどういうことを考えて、その決断に至ったのかってことが気になる。

 

もうそういうことも考えなきゃいけない年齢なんだよね。忘れてた自分の歳を、思い出した一週間だった気がする。

 

とりあえず、まずは勉強頑張ろ。

彩り

 

今日はたくさん笑った。

朝から夜までずっと笑ってた。

ここ最近で一番笑った気がする。

朝に友達と会って勉強して、昼はまた違う友達ともたまたま会ってご飯をたべて、また友達と勉強して、夜にまたまたまた友達とご飯を食べる。なんか家から一歩出るだけで、その時間の価値がぐっと高まる気がする。でも、きっとそう思えるのはマイナスの側面があるから。

バネの反発みたいに、負担をかけた分だけ、見返りは大きい(と感じる)だから、きっとゴロゴロしてて友達と会って、ご飯食べてもあんまり楽しめないのかもって思う。勉強したからってのは少しはあるのかも。

 

今日はスーツの人が多かった。

きっとみんな終活してたんだろうね。

私服でいる自分が少しうしろめたい気持ちになった。少数派だからかな〜?

やってることは変なことではないのにね〜

電車で席をゆずるみたいな感覚(笑)

 

人間っていいな。ほんとに。

いろんなとこあるし、嫌いなタイプとかもあるけど、そんなん関係なしに、人は好き。

ありふれた日常のふとした隙間に、小さな幸せが舞い込んでくる。そんな時はきっと隣に大切な人がいる。きっと人間に与えられたご褒美みたいなかんじなのかな、そんな気がするな。

 

一緒に話せる人がいる。

一緒に過ごせる仲間がいる。

一緒に笑える友がいる。

 

それだけで、この世はきれいな色で描かれる。

今は幸せな気分だから、前向きに書いてみた。

 

だけど明日は何色になるのかな。

 

仲良しティッシュ

 

ここ数日で風邪をひいてしまった。

初期症状は喉の痒み、その後は鼻水祭り。

サラサラの鼻水はやっかいなもので、かんでもかんでも止まることはない。だから自分の周りのティッシュの量は異常なくらい。すするわけにはいかないから、ティッシュを手放せない。今日は療養のため1日寝てたら、さらさらからネバネバになったから、鼻をかんでるなっていう感覚を取り戻した(汚い話でごめんね)

明日には治ると思う、ていうか思いたい。

 

一日中、ゴロゴロしてると、勉強しなきゃって今はすごい焦る。でも治すほうに専念しないと結局遠回りすることになる。そんなこと考えながら、月を見ながらタバコに火をつける。

夜に漂う小さな煙は、いろんなことを考えさせてくれる。タバコを吸うことは風邪の治りを遅くする。やめられないものに優先順位なんてつけられない。それが優先されないことなんてかいからね〜

 

もう0時を超えた、もう2月も終わりだ。

月日が経つのは早い、光陰矢の如し。

今は少ない時間を大切にするだけ。

 

そういえば、高校の頃好きだった人から会おうって言われたのは嬉しかったな。自分がこれまでに本当に好きになった人のうちの一人。だから、その人には冗談でも可愛いとか言えない(笑)そして、きっと変に緊張しちゃう。

 

今は大切にしたいって思える人がいるから、付き合いたいなっていう感覚にはならないけど、今でもこれからも好きなんだろーなって思う存在。自分の中ではさ、大切にしたいって思えるのは一緒にいた時間に比例してると思う。だから自分と長く付き合ってるAさんが、自分が(顔とか性格とかで)好きになったBさんCさんとかに超えられることはまずないと思う。批判は多いと思うけどね(笑)まぁ、だから自分自身好きな人は多いと思う、彼女以外でね。でもきっとその人達とは付き合うことはない。あいつを悲しませたくないから。

 

恋ってさ、自分が自分じゃないような感覚になることだと思う。

 

長く付き合ってるとお互いに自分がこうしたいっていう自我と自我のぶつかり合いになるけど、最初はきっと違うはず。

 

アイデンティティの喪失は恋の第一歩